Twitterで「いいね」がもらえないのには理由があります

Twitterをはじめてから何カ月もたつのに・・・

毎日たくさんツイートしているのに
ほとんどいいねがつかなくて挫折してしまいそうになっている
あなたは、根本的な間違いを犯しています。

間違いを正せば、同じツイートでもいいねがもらえるし、
フォロワーさんも増えていきます。

この記事は、フォロワーさんが少なくていいねがもらえない方にお送りいたします。

ある程度いいねがもらえる方には何の役にも立ちません(^-^;

この記事は
Twitterを始めて3カ月の私が書きました。

フォロワーさん
500人そこそこのクセに

いや
だからこそ、記憶に新しいので
気持ちが分かるのです。

たしかに
最初の頃って
スベリたおしてましたね

グフッ!

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目次

Twitterでいいねをもらうには?

Twitterでいいねをもらうのに必要なポイントは3つあります。

  1. かわいいアイコンを使う
  2. 同情をひく
  3. くじけそうだけど頑張ってるアピールをする

ひとつずつ解説していきましょう

かわいいアイコンを使う

かわいいアイコンを使うのは、テクニックでも何でもないような気がしますが、これが一番有効なのだから仕方がないです( ̄▽ ̄)

カワイイは正義!

でも、あなたのアイコン
可愛くないですよね

ふぁわひいふぇふぉ
ふぇうふぉふぇふ

変態にしか見えませんけど・・・

バキッ!

かわいいいまでは、いかなくてもいいですけど不快なアイコンはやめましょう
それだけで、ツイートを読む気すらなくなります。

読んでもらえなければ、当然いいねなどもらえませんから・・

まず、読んでもらえるかどうかが重要になりますので

  • 難しい漢字
  • 専門用語
  • アルファベット

なども控えましょう、読みにくいものをわざわざ読む必要性が、読む側にはないからです

同情をひく

同情をひくにも2種類の方法があります。

嫌な事があったんです

単純に、嫌な事があったんです(´・ω・`)というやつですけど、自分に少しでも原因がある場合は絶対にダメです。
同情どころか反感を買うだけですから、やめておきましょう。

分からない事があるんです

分からない事があるんです(*_*; というやつですが、これはそこそこ簡単な質問にしてください。
人は親切にされると嬉しいのは当たり前なのですが、実は親切にして相手に喜んでもらえるのも嬉しい生き物なのです。

あまりにも難しいと答えられずにスルーされてしまいますので、意外と簡単な質問の方が逆に好感度が上がります。
※可愛いアイコンだと更に効果的です。

くじけそうだけど頑張ってるアピールをする

頑張ってるだけでもいいですし、くじけてますだけでもいいんだけど、
くじけそうだけど頑張ってるは、単純にいいねを押したくなりますね。

Twitterでは、こうすればいいは初心者にはムリ

よくTwitterを伸ばす方法で紹介されるコトに

文字数いっぱいに書きなさい

本当に役立つ情報なら「文字数いっぱいに書きなさい」でもいいんですが、知識や実績がなければ書けません。
ぜんぜん知らない人が書いた、ぎっちぎちの読みにくい文なんか読みたくありません。

有意義すぎる文

有意義すぎるというのは、あまりにも専門的すぎて一般の人には理解できないような事です。

プログラムのPythonでスクレイピングすると
簡単に画像を集める事ができて助かりました!
BeautifulSoupのライブラリは、やはりとても便利です。

軽くスルーされますよね、意味が分からないんだからいいねしようがないです。

プログラムを頑張って勉強したら、画像を集められるようになったんです。
初めて、仕事以外で役に立った(≧◇≦)

これくらいなら、やさしい人がいいねしてくれるでしょう。

ただ、最初のツイートもいかせるコトができる方法もあります。
自身のタイムラインを見て下さい。

そのタイムラインの中心にいるのが自分なので、
自分のツイートはその人たちが見る事になるのです。

自分自身のいる場所を変えていけば、最初のツイートを受け入れてくれるところに
たどり着けるハズです。

Pythonのプログラムについてツイートしたいのであれば

Pythonでプログラムしている人達をフォローしまくって
自分のタイムラインを、そういう人たちで埋め尽くしてしまえば、
始めのツイートを理解できる人たちがいいねしてくれる事でしょう。

自分が環境を変えるコトによって、自分の才能をいかしましょう。

おまけ

これは、私のフォロワーさんがまだ100人もいなかった時の
恥ずかしい(*ノωノ)ツイートです。

キャー(≧▽≦)恥ずかしいー!
こんなツイートにいいねをしてくれた当時3人のやさしい方々に
心よりお礼申し上げます。

この方々がいなかったら
多分、私はここに存在しておりません (笑)

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